会期中に実施予定の企画・行事の紹介

第100春季年会 (2020)では一般講演のほかに,様々な企画・行事が予定されています。本ページではプログラム公開までの間に確定した情報を掲載し各企画を紹介いたします。

本ページに掲載の情報は2019年10月1日現在の情報です。変更される可能性があります。

企画一覧

分類 企画タイトル
アドバンスト・テクノロジー・プログラム(ATP)

詳細(化学と工業10月号)
T1. 未来社会を支えるマテリアルとデザイン
 A. ヒトとヒト,モノとモノをつなぐためのデバイスとマテリアル
 B. SDGs時代の素材:セルロースナノファイバー
 C. インフォマティクスが拓くモノ作りの新しい潮流( I 基礎と応用)
 D. インフォマティクスが拓くモノ作りの新しい潮流( II 機能材料)
T2. 化学が導く未来のエネルギー
 A. ペロブスカイト光電変換技術:実用化への課題
 B. グリーン水素製造・利用の学理
 C. グリーン水素利用技術:東京2020大会を中心に
 D. 蓄電社会の実現へ:Eモビリティから定置型まで
 E. 未利用熱利用・エネルギーハーベスティングの課題と未来
T3. 令和時代を拓くヘルスケア・イノベーション
 A. 未来の医療機器・ライフサイエンスを支える先端材料
 B. 診断・予防化学が切り拓く未来のヘルスケア
 C. モダリティ新時代を築くバイオベンチャー
T4. シーズ共創セッション 〜ホンネで語ろう,産学連携の新しいカタチ〜
中長期テーマシンポジウム

企画名・趣旨
ナノシート:2次元構造を有する金属錯体の科学
革新的触媒の創製:電気・光などを用いた触媒反応
生命科学における分子化学のプレゼンス
人工光合成:どの反応を狙うか?
次世代分子システムが拓く未来の化学
高度細胞機能を解析する分子動態計測と情報科学との融合

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