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講演申込手順(1/5)

講演申込テンプレートの作成

  1. 下記URLから、お使いのOSにあうテンプレートを自身のPCに保存します。
    http://www.csj.jp/nenkai/89haru/2-4.html
    下記URLから、お使いのOSにあうテンプレートを自身のPCに保存します。http://www.csj.jp/nenkai/89haru/2-4.html
  2. 保存した講演申込テンプレートを開き、内容を書き換えます。
    書き換える項目は以下の通りです。(詳細はテンプレートの説明をご覧下さい。)
    項目名 入力例
    備考
    分類番号 7A6
    希望の講演申込分類番号を、講演申込分類番号一覧を参照のうえ、詳しく入力する。(途中にハイフン等は入れない。)
    入力例は「7.有機化学(主として物理有機化学的なもの)」「A.構造と物性」「6.その他」
    主金属元素記号
    元素記号(1つ)もしくは無のいずれかを入力する。元素記号は、6.錯体化学・有機金属化学、8E.有機化学−反応と合成−有機金属化合物 へ申し込む際にのみ必要。
    発表形式 ポスター
    口頭A講演・口頭B講演・口頭C講演・口頭D講演・ポスターのいずれかを入力する。
    発表言語 日本語
    日本語・英語のいずれかを入力する。
    就職希望 希望しない
    希望する・希望しない・該当しないのいずれかを入力する。対象は博士後期課程学生およびポスドク研究者で、企業等への就職の希望を記入する。
    優秀講演賞(学術)審査対象 該当しない
    希望する・希望しない・該当しないのいずれかを入力する。優秀講演賞(学術)は、開催年の4月1日時点で満36歳に達していない正会員で、審査を希望したB講演に対して贈られる。
    優秀講演賞(産業)審査対象 該当しない
    希望する・希望しない・該当しないのいずれかを入力する。優秀講演賞(産業)は、講演申込時に40歳以下で、12.高分子、15.材料化学、16.材料の機能、17.材料の応用、18.資源利用化学、ATP(T1〜T6)の口頭発表に対して贈られる。
    連続希望 2/3
    同一部門内で関連のある複数の講演の発表順序に希望がある場合は、その順序を「2/3」(3件のうちの2件目という意味)のように入力し(希望に添えない場合もある)、希望が無い場合は、「無」と入力する。連続希望は、3件もしくは合計講演時間が40分までとする。連続希望のある場合は、「備考:」欄を利用して他の講演の演題等を明記し、第3者が見ても関連が判るようにすること
    添付図
    プログラム編成上、和文概要に化学構造式、図、表などがあった方が良いと考える場合は、「有」と入力し、無い場合は、「無」と入力する。講演申込分類6〜9の人はなるべく「有」とし、別途、添付図(化学構造式等)をアップロードもしくは郵送すること。
    和文演題 2-ピリドン誘導体のヘテロ分子間会合に及ぼす置換基効果(2)分子動力学による検討
    演題を全角文字換算90字以内で入力する。1行の字数は全角文字換算38字以内であるので適当に改行を入れること。
    英文演題 Substituent Effect on Hetero Association of 2-Piridone Derivatives(2) a Molecular Dynamics Examination
    英文演題を半角文字180字以内で入力する。1行の字数は半角文字76字以内であるので必ず単語の区切りで改行を入れること。
    和文概要 それぞれ3-位および6-位に側鎖置換基をもつ一対の2-ピリドン誘導体のヘテロ分子間会合体の安定性に対する置換基効果を、全エネルギー分布を考慮した分子動力学 (TEDMD)法により検討した。各側鎖の長さの和が6原子より大きい場合にはヘテロ会合体の側鎖は互いに相互作用することができ、置換基の組み合わせにより.......................
    講演概要を日本化学会論文誌のアブストラクト( 200字以内)程度に内容をわかりやすく簡潔に入力する。1行の字数は76字以内であるので適当に改行を入れること。その際、構造の複雑な化合物は、IUPAC名を用いず「〜誘導体」等のようにわかりやすい一般名を用いるとともに、専門をやや異にする人にもわかりやすいように一般的な用語、平易な表現を用いること。また、化学構造式、図、表など文章化できないものを添付したい場合は、受付整理番号を記入した添付図を別途アップロードもしくは郵送する。この場合、5.の添付図:を必ず「有」と入力すること。
    英文概要 Substituent effect was examined on the stability of the heterodimers composed of a pair of 2-piridone derivatives, each substituted at 3- or 6- position, by means of total energy distributed molecular dynamics (TEDMD).
    講演概要を半角の英数字および記号のみで、150 words以内で入力する。
    和文研究場所 日化大工・日本化学基礎研
    和文プログラムに掲載する研究の行なわれた場所を和文の略称で入力する。
    英文研究場所 Univ. of Japan Chemical; Japan Chemical Co.Ltd
    英文プログラムに掲載する研究の行なわれた場所を英数字の略称で入力する。
    和文キーワード1 置換2−ピリドン誘導体
    Key word を全角文字換算25字以内で入力する。引き続き、「和文キーワード2:」、「和文キーワード3:」と続け、最大で「和文キーワード5:」まで入力すること。
    和文キーワード2 分子間会合
    和文キーワード3 置換基効果
    和文キーワード4 分子動力学
    和文キーワード5
    英文キーワード1 2-Piridone Derivatives
    Key word を半角文字50字以内で入力する。引き続き、「英文キーワード2:」、「英文キーワード3:」と続け、最大で「英文キーワード5:」まで入力すること。
    英文キーワード2 Hetero Association
    英文キーワード3 Substituent Effect
    英文キーワード4 Molecular Dynamics
    英文キーワード5
    項目名 入力例
    備考
    発表者1姓 日化
    1人目の発表者氏名の姓を和文で入力する。外国人で、英文字で表記する場合は、Last Name (Family Name)を英文字で入力すること。
    発表者の姓名に限り、特殊な文字を使用している人は●(JIS 217C 黒丸)で入力し、「備考:」欄を利用してその字の説明を入力すること。
    講演申込者は△印を、講演者は○印を「発表者姓」の項目の前に入力すること。(入力例では2人目が申込者/講演者)
    発表者1名 一郎
    1人目の発表者氏名の名を和文で入力する。外国人で、英文字で表記する場合は、First Name, Middle Name (Given Name)を英文字で入力すること。
    発表者1ふりがな姓 にっか
    1人目の発表者の姓のふりがなをひらがなで入力する。外国人についても、発音をふりがなで入力すること。
    発表者1ふりがな名 いちろう
    1人目の発表者の名のふりがなをひらがなで入力する。外国人についても、発音をふりがなで入力すること。
    発表者1ローマ字姓 NIKKA
    1人目の発表者の姓をローマ字(英字)で入力する。
    発表者1ローマ字名 Ichiro
    1人目の発表者の名をローマ字(英字)で入力する。
    発表者1会員番号 1741582100
    1人目の発表者の会員番号を入力する。非会員の場合は「非会員」、WEBでの入会手続きは済んでいるが会員番号が未着の場合は、MEで始まる受付番号を入力する。なお、申込者もしくは発表者でMEで始まる受付番号を入力した場合、後ほど本会で確認作業をする。
    発表者1所属機関名 日化大工
    1人目の発表者の機関名を和文で入力する。外国人の場合は、英文で構わない。
    発表者1英文機関名 Univ. of Japan Chemical
    1人目の発表者の機関名を英文で入力する。
    発表者1職名 教授
    職名を入力すること。学生の場合は、B4、M1、M2、D1、D2、D3 などと記入すること。
    発表者2姓 △○日化
    発表者2名 二郎
    発表者2ふりがな姓 にっか
    発表者2ふりがな名 じろう
    発表者2ローマ字姓 NIKKA
    発表者2ローマ字名 Jiro
    2人目以降も、「発表者2姓:」…「発表者2職名:」・・・「発表者10姓:」…「発表者10職名:」と続けて発表者を入力する。
    項目名 入力例
    備考
    講演者職種
    産・官・学のいずれかを入力する。
    郵便番号 101−0062
    連絡先(学生の場合は学校)の郵便番号を入力する。
    所在地 東京都千代田区神田駿河台1−5
    連絡先の住所を全角文字換算20字以内で入力する。20字で収まらない場合は、次の「ビル名:」の項目を利用する。
    ビル名 化学会館2階
    連絡先のビル名、階数、部屋番号等を全角文字換算20文字以内で入力する(企業、個人宅の場合)。
    勤務先名 日本化学大学
    連絡先の勤務先名(学生の場合は学校名、学部名)を全角文字換算20文字以内で入力する。
    所属 工学部生物化学工学科
    連絡先の所属名(学生の場合は学科、研究室名、指導教官名)を全角文字換算20文字以内で入力する。学生宛の郵便物は大学から返送されてくる場合が多いので、必ず指導教官名、研究室名等を入力すること。
    氏名 日化 二郎
    連絡者名を入力する。
    電話 03-3292-6161
    連絡先の電話番号を入力する。
    内線 7351
    連絡先の内線番号を入力する。電話が直通番号の場合は、「直通」と入力すること。
    FAX 03-3292-6318
    連絡先のFAX番号を入力する。
    電子メール jiro@chem.nikka-u.ac.jp
    連絡先の電子メールアドレスを入力する。
    備考 連続講演の1/3 は「2-ピリドン誘導体のヘテロ分子間会合に及ぼす置換基効果(1)」、3/3は「2-ピリドン誘導体のヘテロ分子間会合に及ぼす置換基効果(3)」です。
    何かコメントがあれば入力する。(連続希望の場合や、発表者氏名に●を使用している場合など)
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