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<1> | 原稿締切日と掲載月 |
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| (1) | 掲載希望月の前々月25日(必着)です。前月26日から当月25日までの投稿原稿は自動的に翌々月号(1日発行)に掲載されます。 例)1月25日〆切り → 3月号(1日発行)掲載
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| (2) | 同一原稿(内容)の複数回掲載については年3回(当会の年度 (3月〜翌年2 月)までとします。 複数回掲載を希望する場合は、投稿フォーマット内の希望掲載回数ならびに希望月を入力してください。 |
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| <2> | 求人欄のスタイルと制限字数及び掲載料金・超過料金 |
| (1)行タイプ:制限字数 16字 × 25字
【制限字数及び掲載料金】
| 制 限 字 数 | 大学・官公庁 | 法人会員 | 法人会員外 |
| 16字×25行
(400文字以内:表題含む) | 無料(制限字数以内) | 15,000円 | 30,000円 |
| 注1) | 空白や改行は可能な限り避け、制限字数を超えぬよう原稿を作成して下さい。 |
| 注2) | 字数超過の場合は大学・官公庁も例外なく超過料金が加算されます。 |
| 注3) | 15口以上の法人正会員は年3回,15口未満の法人正会員は年1回を無料とします。但し字数超過の場合は超過料金が発生いたします。 |
| 注4) | 複数件原稿に関する特別な取扱いは廃止いたしました。件数に関係なく字数が超過した場合は、超過料金が発生いたします。 |
【超過料金】
| 超過字数 | 401文字目〜464文字目まで(〜4行) | 465文字目〜528文字目まで(〜8行) | 529文字目〜592字目まで(〜12行) | 593文字目〜656字目まで(〜16行) | 657文字以上〜16文字(1行)ごとに追加料金発生 |
| 超過料金 | +2,500円 | +5,000円 | +7,500円 | +10,000円 | 11,000円〜+@1,000 |
(2)枠組タイプ
【制限字数・掲載料及び超過料金】
| 制 限 字 数 | 料金 | 超過料金 |
| 28字×23行
(644文字以内:表題含む) | 40,000円 | 4行(112文字)ごと
(+10,000円) |
注1) 空白行も字数にカウントされます。改行はできるだけ避けて作成してください。
注2) 大学・官公庁・法人会員・法人会員外に関わらず一律の掲載料金となります。
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| <3> | 求職欄の制限字数(本会会員専用) |
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| 制 限 字 数 | 会員 | 会員外 |
| 16字×5行 | 無 料(年3回まで) | 掲載不可 |
注1) 字数超過は認められません。
注2) 会員外の方はご利用になれません。
注3) 求職欄へ投稿された原稿は自動的に匿名掲載にいたします。
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| <4> | 原稿作成と投稿方法 |
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| (1) | 原稿は専用投稿フォーマットがありますので、必ずそれを使用して原稿を作成してください。
| | (2) | 専用フォーマット使用方法
| A) | “求人欄”又は“求職欄”のどちらかを指定して下さい。 |
| B) | “求職欄”へ投稿希望される方は、必ず ”会員番号” を入力して下さい。 |
| C) | “求人欄”へ投稿希望される方は、必ず掲載スタイルを“行タイプ(400字まで )” 又は “枠組みタイプ”(644文字まで)のどちらかを指定して下さい。 |
| D) | 原稿の字数が限られております。最低必要事項のみ記載し、詳細は募集に関するURLアドレス等を掲載し、できるだけ簡素に作成して下さい。 |
| E) | 平成17年10月より雇用対策法が改正され、募集年齢制限が禁止されております。原稿内に募集年齢を記載することは原則できませんので、ご注意下さい。 |
| F) | 数字、英文字は半角で入力してください。 |
| G) | 機種に依存する文字の注意;機種に依存したり、インターネットでの転送を保証されていないため使用できない文字がありますのでご注意ください。
| 【使用できない文字例】 |
| | 半角カナ;アカサタナ
記号(約物);、。「(・/ 等
ローマ数字;I II III IV
丸数字;@ A B、組文字;o |
| 【使用可能な文字例】
| | | 全角カナ、全角記号、アルファベットのI、V、Xを組み合わせてローマ数字を表現。
文字の代わりに(1)(2)の表記を使用。・組文字は全角(株)(有)mmでの表記にする。 |
| | H) | 外字、作字使用について;テキスト上で表現できない文字(外字、作字)については使用を避けて下さい。なお、人名・地名等の固有名詞で止むを得ない場合は●で印し、受理メール(受付番号付)をプリント出力して●印の指示を行い、FAXにて印刷会社宛てに送ってください。その際必ず投稿フォーマットの“その他連絡質問事項”欄に別途FAXを入れた旨を表記して下さい。 |
| I) | 文書中で書式指定(上付き、下付き、イタリック体)を希望の場合は、タグ付け(HTML形式)をしてください。
【見本】
上付;P2+→P<SUP>2+</SUP>
下付;CO2−H2→CO<SUB>2</SUB>−H<SUB>2</SUB>
イタリック;italic→<I>italic</I> |
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| (3) | 原稿の作成が終了したら、画面下の送信内容確認ボタンをクリックすると別ウィンドウが開きます。 内容及び投稿原稿の総字数を必ず確認してください。制限字数を超過している場合は、超過料金表に基き、超過料金をご請求申し上げます。送信ボタンをクリックすると投稿が完了します。 |
| (4) | 投稿後の校正はできませんので十分ご注意ください。 やむおえず大幅な修正が発生した場合は、下記9.項目をご確認ください。 |
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| <7> | 自動受理通知メール |
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| (1) | 電子投稿が完了すると、受理通知を発信人宛に自動返信します。受理通知メールにて、受付番号、掲載予定号ならびに投稿原稿内容、総文字数が確認できます。受理通知が届かない場合は、正常に原稿が受理されていない場合がありますので、必ず受理通知を受け取っているか確認してください。 | | (2) | 受理通知システム上、投稿後このE-mail宛に質問や再投稿原稿を返信いただいても、原稿として認識されませんので、くれぐれもご注意ください。規定に関するご質問や再投稿等が発生した際は下記11.項目をご確認の上、指定された連絡手段にてご連絡ください。 | |
| <8> | WEB公開 |
| 投稿された原稿は、機関誌掲載月と同月にWEBにて化工誌掲載記事がPDF版として公開されます。 |
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| <9> | 送信後に大幅な訂正が生じた場合 |
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| (1) | 当月25日まで;URLフォーマットの“連絡事項”欄に先に受け取った原稿受理通知番号、先の送信日付および原稿差替えの旨を表記し再度送信してください。その際、FAXにて編集部あてその旨をご通知ください。 |
| (2) | 26日以降の場合は原則として訂正は不可となります。 |
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| <10> | 本会は求人・求職欄を利用した結果に対し一切の責任は負いません。求人・求職の機密は厳重に守ります。 |
| <11> | 問合せ先・修正用FAX送信先 |
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日本化学会編集部「化学と工業」誌担当宛 FAX(03)3292−6319
投稿規程に関する質問 :公益社団法人 日本化学会 総務部 TEL:03-3292-6161
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