日本化学会第99春季年会(2019)

会期 2019年3月16日(土)~19日(火)

会場 甲南大学 岡本キャンパス

会場から探す



D2会場

3号館332教室


〔触媒〕


3月17日午前

座長 森 浩亮(10:00~11:00)

※PC接続時間 9:50~10:00(2D2-07,2D2-09,2D2-11)

2D2-07*
Selective hydrogenation of carboxylic acid derivatives over TiO2-supported Re catalysts(Inst. for Cat., Hokkaido Univ.)○TOYAO, Takashi; TING, Kah Wei; SHIMIZU, Ken-ichi

2D2-09*
BaOを添加したRu担持CaH2による効率的アンモニア合成(東工大応セラ研)○服部 真史・新井 智尋・多田 朋史・北野 政明・原 亨和・細野 秀雄

2D2-11*
Kinetic study on reaction mechanism of hydrogenolysis over Pt/WO3/Al2O3 catalysts(Fac. Urban Envr. Sci., TMU; ESICB, Kyoto Univ.)○AIHARA, Takeshi; MIURA, Hiroki; SHISHIDO, Tetsuya


座長 北野 政明(11:10~12:10)

※PC接続時間 11:00~11:10(2D2-14,2D2-15,2D2-16,2D2-17,2D2-18)

2D2-14
水素膜型電解セルを用いた窒素と水からのアンモニア合成(福岡大工)○今村 佳奈子・久保田 純

2D2-15
担持Rh触媒による選択的CO2水素化の反応機構(首都大都市環境・京大ESICB)○鈴木 淳平・三浦 大樹・宍戸 哲也

2D2-16
セリウム含有酸化物担持ルテニウム触媒を用いたアンモニア合成(沼津高専)○村松 央教・稲津 晃司

2D2-17
金クラスター触媒上での酸素によるピペリドンのC-H結合活性化機構に関する理論的研究(北大院総化・北大触媒科学研・東大院工)○宮崎 玲・金 雄傑・吉井 大地・谷田部 孝文・山口 和也・水野 哲孝・長谷川 淳也

2D2-18*
CO2 hydrogenation over isolated Pt atoms surrounded by Ni atoms in Ni-Pt alloy catalyst(Grad. Sch. Eng., Kyoto Univ.; ESICB, Kyoto Univ.)○KIKKAWA, Soichi; TERAMURA, Kentaro; ASAKURA, Hiroyuki; HOSOKAWA, Saburo; TANAKA, Tsunehiro


3月17日午後

座長 本倉 健(13:20~14:20)

※PC接続時間 13:10~13:20(2D2-27,2D2-28,2D2-30,2D2-31,2D2-32)

2D2-27
Ba2SiO4担持Ru触媒によるアンモニア分解および合成(東工大物質理工)○高島 龍・小笠原 気八・岸田 和久・北野 政明・細野 秀雄

2D2-28*
二酸化炭素の水素化によるエネルギーキャリアとしてのギ酸合成触媒の開発(阪大院工)○森 浩亮・佐野 泰基・山下 弘巳

2D2-30
CaNHを用いた高活性なアンモニア分解Ni触媒の開発(東工大物質理工)○小笠原 気八・岸田 和久・北野 政明・細野 秀雄

2D2-31
Theoretical study of hetero-junction effect in Au-Ni bimetal nanoparticle catalyst(Sch. Sci., Osaka Univ.)○ATO, Yoshinori; HAYASHI, Akihide; KAWAKAMI, Takashi; YAMANAKA, Shusuke; ISHIDA, Tamao; TOKUNAGA, Makoto; OKUMURA, Mitsutaka

2D2-32
ポリビニルピロリドンで分散した白金ナノ微粒子が触媒するギ酸分解に基づく水素生成機構(阪市大理・阪市大複合先端研)○南 祐輔・池山 秀作・天尾 豊


座長 田村 正純(14:30~15:30)

※PC接続時間 14:20~14:30(2D2-34,2D2-35,2D2-36,2D2-37,2D2-38,2D2-39)

2D2-34
ギ酸塩触媒によるケイ素系還元剤を用いたCO2変換反応(東工大物質理工)○中川 智尋・PRAMUDITA Ria Ayu・眞中 雄一・本倉 健

2D2-35
Polystyrene-Supported Formate Catalyst for Transformative Reduction of Carbon Dioxide to Formic Acid with Silanes(Sch. Mater. & Chem. Tech., Tokyo Tech.)○PRAMUDITA, Ria Ayu; NAKAGAWA, Chihiro; MANAKA, Yuichi; MOTOKURA, Ken

2D2-36
新規酸化鉄系触媒を用いるn-ブテンの酸化的脱水素反応(関西大院理工)○清川 貴康・福 康二郎・池永 直樹

2D2-37
パラジウムコア-銀シェルナノ粒子担持酸化チタン(IV)光触媒を用いたアルキンの部分水素化反応(近畿大院総理工)○今井 翔太・小島 矢純・田中 淳皓・古南 博

2D2-38
COメタン化反応におけるNi/TiO2触媒の担体物性の効果(神戸高専)○久貝 潤一郎・田子 恭介

2D2-39
光触媒的核水素化反応における助触媒複合効果(近畿大院総理工)○荒木 栄・中西 康介・田中 淳皓・古南 博


座長 福 康二郎(15:40~16:30)

※PC接続時間 15:30~15:40(2D2-41,2D2-42,2D2-43,2D2-44,2D2-45)

2D2-41
不飽和ケトンの選択的水素化用金属カチオン修飾Ir/MgO触媒の開発(東北大工)○林上 奈央・田村 正純・中川 善直・冨重 圭一

2D2-42
ゲル骨格補強法による多層階層構造触媒の調製とその接触分解特性の解析(三重大院工)○石原 篤・森 和哉・林 史也・橋本 忠範・那須 弘行

2D2-43
有機塩基触媒を用いたカルバミン酸アンモニウムの尿素への変換反応(東工大物質理工)○長塚 祐樹・本倉 健・眞中 雄一

2D2-44
Controlled intersystem crossing in iron porphycene substituted myoglobin for cyclopropanation reaction: a theoretical study(Grad. Sch. Chem. Sci. and Eng., Hokkaido Univ.)○ZHAO, Liming; NAKAYAMA, Akira; OOHORA, Koji; HAYASHI, Takashi; HASEGAWA, Jun-ya

2D2-45
シリカ担持金ナノ粒子を用いたジメチルトリスルファンの流通式除去(九大院理・酒類総研)○村山 美乃・小宮 晋世・木村 萌水・山本 英治・磯谷 敦子・藤井 力・飯塚 幸子・徳永 信


3月18日午前

座長 熊谷 啓(09:30~10:20)

※PC接続時間 9:20~9:30(3D2-04,3D2-05,3D2-06,3D2-07,3D2-08)

3D2-04
Al2O3担持Ga2O3光触媒の水によるCO2還元活性評価(阪市大院工)○伊藤 良太・赤柄 誠人・河口 悠・山本 宗昭・田辺 哲朗・吉田 朋子

3D2-05
酸化ガリウム光触媒を用いた二酸化炭素還元反応における銀ナノ粒子助触媒担持効果(阪市大院工・阪市大院工)○吉岡 こころ・小澤 晃代・山本 宗昭・田辺 哲朗・吉田 朋子

3D2-06
Effect of Zn species in Ag-loaded Zn-modified ZnTa2O6 for Photocatalytic conversion of CO2 by H2O(Grad. Sch. Eng., Kyoto Univ.)○WANG, Shuying; TERAMURA, Kentaro; ASAKURA, Hiroyuki; HOSOKAWA, Saburo; TANAKA, Tsunehiro

3D2-07
金属硫化物を用いた二酸化炭素光触媒還元反応によるギ酸の選択的生成(京大院工・京大ESICB)○森下 真成・田中 庸裕・寺村 謙太郎・細川 三郎・朝倉 博行

3D2-08
Photocatalytic reduction of carbon dioxide with water over cation-doped K2Ti6O13 with Ag cocatalyst(Grad. Sch. Human and Environ. Stud., Kyoto Univ.; ESICB, Kyoto Univ.)○LI, Shuting; ZHU, Xing; YAMAMOTO, Akira; YOSHIDA, Hisao


座長 吉田 朋子(10:30~11:20)

※PC接続時間 10:20~10:30(3D2-10,3D2-11,3D2-12,3D2-13,3D2-14)

3D2-10
光触媒反応速度の光強度および基質濃度依存性に対する二次元梯子モデルによる解析(長岡技科大院工)○野坂 芳雄

3D2-11
光触媒反応を利用した酸化チタン中空粒子内外でのプロトン濃度勾配の形成(阪大太陽エネ研セ)○木村 光佑・原田 隆史・神谷 和秀・中西 周次

3D2-12
フロー式水中プラズマ反応場を利用したTiO2の高活性化と大量処理(東理大理工)○佐々木 舞緒・寺島 千晶・鈴木 孝宗・中田 一弥・勝又 健一・水越 克彰・堀部 博志・西村 芳実・近藤 剛史・湯浅 真・藤嶋 昭

3D2-13
重要文化財の美観保持を目指した光触媒コーティング技術の開発(東理大理工)○加藤 華月・安達 隆尋・寺島 千晶・鈴木 孝宗・中田 一弥・勝又 健一・近藤 剛史・湯浅 真・藤嶋 昭

3D2-14
酸化チタン(IV)の触媒・光触媒作用によるエタノールから1,1-ジエトキシエタンへの一段階合成(高知大理附属水熱化学実験所)○安井 真優・恩田 歩武・柳澤 和道・今村 和也


座長 堀内 悠(11:30~12:10)

※PC接続時間 11:20~11:30(3D2-16,3D2-17,3D2-18,3D2-19)

3D2-16
酸化チタンメソ結晶の制御されたナノ空間を利用した選択的光触媒反応(神戸大院理・神戸大分子フォトセ)○村上 雄太・小堀 康博・立川 貴士

3D2-17
BiVO4を用いた水と酸素からのH2O2生成の高効率化(関西大院理工)○岩村 一志・福 康二郎・佐山 和弘・池永 直樹

3D2-18
錯体重合法での調製により高性能化された種々の元素置換Ba2In2O5光触媒による水分解(東理大院理)○中川 馨太・岩瀬 顕秀・加藤 英樹・工藤 昭彦

3D2-19
硫化カドミウムを用いた可視光照射下におけるアンモニア水溶液の分解(東理大院理)○鈴木 晴也・岩瀬 顕秀・工藤 昭彦


3月18日午後

座長 久富 隆史(14:40~15:40)

※PC接続時間 14:30~14:40(3D2-35,3D2-37,3D2-39)

3D2-35*
Solar energy-mediated methane activation and conversion(Grad. Sch. Chem. Sci. and Eng., Hokkaido Univ.; NIMS)○SONG, Hui; YE, Jinhua

3D2-37*
Visible-light mediated photocatalytic reductive functionalization of CO2 using a Re complex and Pd nanoparticles(Grad. Sch. Sci., Nagoya Univ.)○KALIYAMOORTHY, Selvam; SAWANT, Dinesh; MORI, Shogo; SAITO, Susumu

3D2-39*
銀-酸化ジルコニウムを用いたCO2光還元における光の二元的役割:バンドギャップでの電荷分離と局在表面プラズモン共鳴経由の熱(千葉大院理・千葉大院工)○張 宏偉・糸井 貴臣・小西 健久・泉 康雄


座長 三石 雄悟(15:50~16:50)

※PC接続時間 15:40~15:50(3D2-42,3D2-44,3D2-46)

3D2-42*
可視光水分解反応に活性なY2Ti2S2O5光触媒(信州大X-Breed研・東大院工・三菱ケミカル・人工光合成プロセス技術検討組合)○久富 隆史・王 謙・秋山 誠治・山田 太郎・高田 剛・堂免 一成

3D2-44*
Cu, Znベース光触媒の開発とXAFS分析(電通大燃料電池イノベーション研究セ)○吉田 祐介・金子 拓真・東 晃太朗・宇留賀 朋哉・岩澤 康裕

3D2-46*
限界量子収率での水分解実証例(信州大X-Breed研・山口大院創成科学)○高田 剛・姜 君哲・酒多 喜久・堂免 一成


座長 冨田 修(17:00~17:40)

※PC接続時間 16:50~17:00(3D2-49,3D2-50,3D2-51,3D2-52)

3D2-49
長波長の光に応答するSrTiO3:Ru,Sb酸素生成光触媒を用いた種々のZスキーム型水分解系の構築(東理大理)○海谷 恭平・吉野 隼矢・岩瀬 顕秀・工藤 昭彦

3D2-50
Ti系金属酸化物を還元側光触媒として用いる水を電子源としたZスキーム型可視光CO2還元(東理大院理)○鹿島 有人・岩瀬 顕秀・工藤 昭彦

3D2-51
Fe(III)吸着量がTiO2およびWO3の光触媒活性に与える影響(産総研太陽光発電研セ・東理大理工)○保科 和宏・佐山 和弘・三石 雄悟・郡司 天博

3D2-52
MoSe2/フラロデンドロンを光増感剤に用いた水分解水素生成反応(岡山大院環境生命)○岡部 祥吾・田嶋 智之・平山 隆太郎・三宅 秀明・高口 豊


3月19日午前

座長 三石 雄悟(09:30~10:20)

※PC接続時間 9:20~9:30(4D2-04,4D2-05,4D2-06,4D2-07,4D2-08)

4D2-04
ソーラー水素生成系構築に向けたテルル化亜鉛光電極の開発(東大工)○畑上 絢太郎・兼古 寛之・東 智弘・嶺岸 耕・堂免 一成

4D2-05
Ta3N5薄膜透明電極を用いた太陽光による酸素発生反応(東大工)○大塚 結貴・東 智弘・佐々木 豊・西山 洋・片山 正士・嶺岸 耕・堂免 一成

4D2-06
炭素繊維布上に形成したCuInS2光カソード電極の表面修飾による高性能化(京大工)○郡 健一郎・冨田 修・東 正信・中田 明伸・阿部 竜

4D2-07
GaN基板上に成膜した透明Ta3N5による光電気化学的水分解反応(東大院工)○東 智弘・西山 洋・佐々木 豊・大塚 結貴・久富 隆史・片山 正士・嶺岸 耕・山田 太郎・堂免 一成

4D2-08
ビスマス系層状オキシサルファイドを用いた光エネルギー変換系の開発(京大工)○脇阪 祐介・東 正信・中田 明伸・冨田 修・阿部 竜


座長 今村 和也(10:30~11:10)

※PC接続時間 10:20~10:30(4D2-10,4D2-11,4D2-12,4D2-13)

4D2-10
疎水性MOFを用いた二相系における光触媒的過酸化水素生成(阪大工)○河瀬 侑大・井坂 祐輔・桑原 泰隆・森 浩亮・山下 弘巳

4D2-11
酸性条件下で調製したレゾルシノール樹脂を光触媒とする過酸化水素生成(阪大太陽エネ研セ・阪大基礎工)○滝井 啓浩・白石 康浩・平井 隆之

4D2-12
コアシェルAg-TiO2の表面プラズモン効果による二酸化炭素の光還元反応(産総研触媒化学融合研セ)○洪 達超・呂 煉明・今 喜裕

4D2-13
光触媒TiO2,BiOCl膜の均質化および色素添加による高電圧型太陽電池の改良(千葉大院理)○漆舘 和樹・松澤 繁光・李 佶夫・小島 隆・泉 康雄


座長 田中 淳皓(11:20~12:10)

※PC接続時間 11:10~11:20(4D2-15,4D2-16,4D2-17,4D2-18,4D2-19)

4D2-15
ポルフィリン修飾二酸化チタン光触媒を用いた可視光アルコール酸化反応(京大院人環・京大ESICB)○後藤 慎介・山本 旭・吉田 寿雄

4D2-16
可視光照射下における低温メタンドライリフォーミング(京大院人環・京大ESICB)○高見 大地・伊東 洋二・山本 旭・吉田 寿雄

4D2-17
Defects Engineering of Ru/MoS2-x and Its Enhanced Photocatalytic/Electrocatalytic Hydrogen Evolution Activity(Grad. Sch. Eng., Osaka Univ.)○ZHANG, Yuxiao; KUWAHARA, Yasutaka; MORI, Kohsuke; YAMASHITA, Hiromi

4D2-18
ポルフィリン修飾二酸化チタン光触媒を用いたアミンの酸化反応(京大院人環・京大ESICB)○今野 翔斗・山本 旭・吉田 寿雄

4D2-19
Visible-Light-Induced H2 production from Ammonia Borane by Plasmonic Metal/MoxW1-xO3-y(Grad. Sch. Eng., Osaka Univ.)○YIN, Haibo; KUWAHARA, Yasutaka; YAMASHITA, Hiromi


3月19日午後

座長 中田 明伸(13:20~14:00)

※PC接続時間 13:10~13:20(4D2-27,4D2-28,4D2-29,4D2-30)

4D2-27
白金イオンドープにより光生成キャリアのトラップサイトを空間的に分離させた可視光応答型酸化チタンの光触媒活性(阪大産研)○西山 尚登・藤塚 守・真嶋 哲朗・山﨑 鈴子

4D2-28
金ナノ粒子/二酸化チタンプラズモン光触媒の接合界面におけるニオブ種のドープ効果(阪大太陽エネ研セ・阪大院基礎工)○今井 純・白石 康浩・平井 隆之

4D2-29
ヨウ化物イオンを電子源としたルテニウム(II)増感色素多層固定化光触媒ナノ粒子による水の光還元反応(北大院総化)○吉村 修隆・小林 厚志・吉田 将己・加藤 昌子

4D2-30
半導体複合粒子による水分解用光触媒の作製(神奈川県立産技総研)○秋山 賢輔・野島 咲子・高橋 亮・舟窪 浩・入江 寛


座長 東 智弘(14:10~14:50)

※PC接続時間 14:00~14:10(4D2-32,4D2-33,4D2-34,4D2-35)

4D2-32
Synthesis of visible-light-responsive Sillén-Aurivillius triple-layered perovskite oxyhalide and their photocatalytic activity(Grad. Sch. Eng., Kyoto Univ.)○OZAKI, Daichi; NAKADA, Akinobu; HIGASHI, Masanobu; TOMITA, Osamu; ABE, Ryu

4D2-33
Ru錯体/層状ニオブ酸塩複合体を用いた可視光増感型H2生成反応(京大工)○近藤 智紀・中田 明伸・東 正信・冨田 修・阿部 竜

4D2-34
可視光応答性Biオキシハライド光触媒と還元型酸化グラフェンの複合化による水素生成活性向上(京大工)○宮井 健志・東 正信・中田 明伸・冨田 修・阿部 竜

4D2-35
Sillén型層状Biオキシハライドのカチオン置換による構造制御および光触媒活性向上(京大工)○高比良 暉・中田 明伸・鈴木 肇・藪内 優賀・東 正信・冨田 修・佐伯 昭紀・阿部 竜


座長 東 正信(15:00~15:30)

※PC接続時間 14:50~15:00(4D2-37,4D2-38,4D2-39)

4D2-37
Y2Ti2S2O5の光触媒活性向上に効果的な助触媒の探索(信州大X-Breed研・東大院工・三菱ケミカル・人工光合成プロセス技術検討組合)○PARK YOHAN・Polliotto Valeria・Wang Qian・吉田 紘章・久富 隆史・高田 剛・堂免 一成

4D2-38
BaTaO2N光触媒の合成条件及びNa添加による水分解活性への効果(東大院工)○長谷川 柊太・東 智弘・久富 隆史・片山 正士・嶺岸 耕・堂免 一成

4D2-39
ペロブスカイト型前駆体酸化物を経由したBaNbO2N光触媒の合成と水分解活性(東大院工)○荒木 祥太・東 智弘・久富 隆史・片山 正士・嶺岸 耕・堂免 一成

▲ TOP ▲ BACK