日本化学会第99春季年会(2019)

会期 2019年3月16日(土)~19日(火)

会場 甲南大学 岡本キャンパス

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A5会場

1号館133教室


〔シーズ共創プログラム ~産学官連携の新しいカタチ~〕


3月17日午後

(12:50~13:00)

2A5-24 趣旨説明
(12:50) オーガナイザー趣旨説明(三菱ケミカルホールディングス)○浦田 尚男


座長 辻 良太郎(13:00~14:30)

2A5-25 ATP招待講演
(13:00) オープンイノベーションの課題と打開策(一橋大院経営管理)○西野 和美

2A5-29 ATP招待講演
(13:40) ナノテクノロジー・物質・材料科学技術の動向・課題と研究開発戦略(JST)○中山 智弘

2A5-33 ATPインキュベーションタイム
(14:20)


座長 阿部 竜(14:30~17:40)

2A5-34 ATP招待講演
(14:30) 産学官共創大学院構想~オープンイノベーション加速のために~(阪大院工)○倉敷 哲生

2A5-38 ATP招待講演
(15:10) 「化学がつなぐ」新たなイノベーションの共創(JACI)○片岡 正樹

2A5-42 ATPインキュベーションタイム
(15:50)

2A5-43 ATP招待講演
(16:00) 多様性を活かし創造を生む「すり合わせ文化と日本型能力主義」(湧志創造)○堂免 恵

2A5-47 パネルディスカッション
(16:40) シーズ共創 ~産学官連携の新しいカタチ~(三菱ケミカルホールディングス・昭和電工・湧志創造・阪大院工・京大化研・広島大)


〔ヘルスケア革新技術〕


3月18日午後


新モダリティーを基軸としたバイオベンチャー

(13:00~13:10)

3A5-25 趣旨説明
(13:00) オーガナイザー趣旨説明(東大院理)○菅 裕明


座長 大野 修(13:10~15:00)

3A5-26 ATP招待講演
(13:10) Aptamer as a therapeutic middle molecule and its development to clinical trials(RIBOMIC)○NAKAMURA, Yoshikazu

3A5-30 ATP依頼講演
(13:50) ペプチド創薬と抗体誘導ペプチド(ファンペップ)○平井 昭光

3A5-33 ATPインキュベーションタイム
(14:20)

3A5-34 ATP依頼講演
(14:30) 抗癌剤開発の変遷と非天然ペプチドCBP501の研究開発(キャンバス)○河邊 拓己


座長 湯村 秀一(15:00~16:50)

3A5-37 ATP依頼講演
(15:00) テロメラーゼ依存性腫瘍溶解ウィルス「テロメライシン®」の開発(オンコリスバイオファーマ)○浦田 泰生

3A5-40 ATPインキュベーションタイム
(15:30)

3A5-41 ATP依頼講演
(15:40) 医薬ビジネスからみたニューモダリティへの期待と課題(第一三共)○久保 祐一

3A5-44 ATP依頼講演
(16:10) モジュラス:最先端計算科学を駆使したネットワーク型創薬ベンチャー(モジュラス)○木村 俊ロイ

3A5-47 ATPインキュベーションタイム
(16:40)

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